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2013年10月23日未分類
中古車でも大好きだ
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PANDAちゃん
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軽自動車との戦いに苦戦
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訳ありの車
2013年3月25日未分類
発売されたばかりの「ムーブ」に注目

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中古車でも大好きだ

私の車は、中古で購入した日産マーチです。

街の中でもかなり見かけやすい車種な上、色もかなりオーソドックスなホワイト。
それでも、丸っこい外見や、どんどん改良されながらもずっと残っている車種だけあってかなり乗りやすく、お気に入りです。

大きい車と小さめの車は利点が大きく違うのですが、このマーチを購入するまで自分の車を持たなかった私にとっては、小さめで扱いやすいマーチは最適でした。

田舎ですので、両親もそれぞれ自分の車を持っているのですが、最初はお互いの愛車に近い車を勧めようとしてきました。
双方ワゴンタイプで少々大き目だったので、私にとっては恐ろしいものでした。
試乗で一番しっくりくる車に出会えなかったら、運転するのが嫌いになっていたかもしれません。

中古車であることを、年代が上の人に馬鹿にされたこともあるのですが、私は好きな車に乗っていることに胸を張って、乗り続けていこうと思います。

売る時は値が付かないと思うけど、そんなことは関係なく載り続けます。
車の下取り額がアップ 

こういう方法で売ろうとしても、無理だろうな(笑)

 

■凍結路面でヒヤリ

その日は、普段以上にスピードが出ていたのかもしれませんが 帰り道にある跨線橋(歩道やフェンスが無い)に来た時です。
前の車についていた?氷の塊が落ちていて避けようとハンドルを切ると スピードが出ていたからだと思いますが、スピンしてしまいコントロール不能に。

カウンターを当てたりしながら一回転半して、跨線橋の一番上の所でやっと止まりました。
落ち着いて状況を確認すると、車の後ろ半分が宙に浮いていて もう少しで下に車ごと転落するところでした。

車体が引っかかって戻る事も出来ず、仕方なくJAFに電話をかけようとしていると 目の前を通過して行った車が止まって親切に 「怪我して無いですか?自分の車で引っ張りましょうか?」と聞いてくれました。

お願いをして車を引き上げてもらってから、しっかりとお礼を言いました。
その人の車は、十年以上たっても忘れられません。

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2013年10月23日 | コメントは受け付けていません。 |

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PANDAちゃん

以前、私はフィアットのPANDAに乗っていました。
買った時にすでに15年落ちくらいになっていたので、とにかくボロい。

夜中ドライブをしていた時にオーバーヒートをしたことは度々、ラジエーターからラジエーター水が少しずつ漏れる状態なので車に水は常備。
高速を走っていた時にサンルーフの幌がはずれてバタバタ状態になって屋根をガムテープで止めたこともあります。
駐車場に停めていたらフューエルポンプが壊れてガソリンが漏れていたこともあります。

どんなときも古い外車なので部品がなく試行錯誤して直していましたが、
ついにエンジンがかからなくなってしまい廃車にしました。
廃車にするまで役6年乗っていましたが、色々と手のかかる車でしたが手のかかる子程可愛く最後廃車のときは寂しかったです。

まだ免許を取って経験が浅い頃、頻繁にタイヤのパンクに悩まされた経験があります。免許を取る時に誰もが習ったはずですが、キープレフトと言う言葉があります。

当時真面目だった私は、いかなる時もキープレフトを意識して走っていたために、路肩にある段差や縁石に良くタイヤをぶつけていたのです。そのために頻繁にタイヤをパンクしていたのですが、ホイールまでぶつけてしまい高い出費となった事があります。

タイヤだけであれば修理もできますし、交換してもそれほど高くはないですが、アルミホイールは一度変形させると修復ができない物だと言うことをこの時初めて知ったのです。これ以来、キープレフトも極端すぎるのはよくないと思い適度に走ることを覚えました。

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2013年7月26日 | コメントは受け付けていません。 |

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軽自動車との戦いに苦戦

気になる記事を発見したので、シェアしたいと思います。

タイで生産し、アジアなどへも輸出するミラージュは、日本ほど高機能が求められない新興国で需要を獲得する使命も兼ね備える。このため機能を絞り込み、低コスト化を優先した。

それに対し、もともと価格が安い軽自動車では高機能化競争が激しくなっている。ホンダの「N-ONE」が横滑り
抑制など車両を安定させる制御機能を強化。スズキの新型「ワゴンR」は最新のエンジン技術で燃費を大幅に改善した。ダイハツ工業は12月、軽自動車で初めての衝突回避支援システムを搭載した「ムーヴ」を発売した。

課題だった室内空間の狭さも、設計の工夫などで拡大している。車体は軽自動車よりも少し大きいが、機能面で物足りないミラージュよりも、顧客の心をがっちりとつかんだ。

軽自動車の攻勢に苦しむのは、三菱自だけではない。2010年7月から、タイ製甲小型車「マーチ」を逆輸入している日産自動車もそうだ。

日産は軽自動車を自社では開発も生産もしていない。マーチは軽自動車対抗の戦略的な車種でもあった。ところがマーチの国内販売(右上のグラフ)を見ると、エコカー補助金の追い風を受けていた期間中ですら伸び悩んでいたことが分かる。2012年のマーチ販売台数は3万9694台と、前年比21%減。日産の片桐隆夫副社長が「客の需要が軽自動車にシフトし、国内で思うように販売できなかった」と認めるように、三菱自同様、競争力で軽自動車を上回れなかったことが影を落としている。

日経ビジネス 2013年2月18日号抜粋

今は、維持費とか燃費とかの面を見ても軽自動車の方が一枚上手のような気がしますよね。

そういえば、車の洗車やタイヤ交換って面倒じゃないですか?私は洗車はほとんど自分でしません。

水を使うので、服や靴が濡れてしまうし、洗ってからワックスをかけるのも面倒なんです。車が趣味で大事にしている方なら、お休みの日に洗車するのが楽しみなのかもしれませんが。自宅には高圧洗浄機があって、父はそれで洗車をしていて、楽しいようです。でも高圧のため、上塗りした塗装がはげてしまっていましたけどね。

それからタイヤ交換も大変ですね。雪国では、自分で交換できる人が多いようですが、私らは始めからやる気がありません。もっぱらガソリンスタンドやカー用品店に持って行きます。一本1000円前後の料金でしてもらってます。もうちよっと安かったらいいんですけどね。タイヤを持っていくのも重たいですが、このくらいはしないといけませんね。

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2013年5月1日 | コメントは受け付けていません。 |

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訳ありの車

「訳あり」の車とは、様々な車や車の状態に用いられる言葉です。車に傷があったり、修復歴があったり、事故車であったり、故障車であったりとそれらの車を訳ありの車を意味している場合が多いのですが、例えば人気がない車を訳ありと言ったり、装備には全然問題がないのにもかかわらず全く売れない車種などを訳ありと言ったりする場合があります。

この「訳あり」という言葉は、車販売店ではいろいろな意味合いで使われていますので各販売店ではどのような意味合いで使われているのかチェックしておくといいでしょう。

そして、そのような訳ありの車は、そもそも売却する事ができるのかといえば、訳ありの車は、他の人気車種の車に比べて、価格が低価格なので、忍無き車種は避けて敢えて訳ありの車を求めて買うという人もたくさんいらっしゃいます。

訳ありの車でも、その状態によりけりですが、売却する事は可能なのです。自分の車が訳ありの車だからと査定してもらうことを諦める前に、必ず、例えばいくつかの販売店が一括して査定してくれる中古車一括査定などで査定をしてみてください。訳ありの車なのに思ってゐた以上の高い査定額がついた、と驚かれる場合も少なくありません。

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2013年4月19日 | コメントは受け付けていません。 |

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発売されたばかりの「ムーブ」に注目

ダイハツから12月20日に「new ムーブ」が一斉発売になりましたね。

ますます低燃費になっただけでなく、基本性能や安全性能なども進化。
デザインも新しくなって、新たな「ムーブ」ファンが増えそうな予感。

燃費は2WDで、リッター29.0kmを実現。
しかも新エコカー減税「免税」対象となるので、これから車を買おうと思ってる方には嬉しい発売となりましたね。

しかも低価格なので、免許をとったばかりの初心者の方にもお勧めの車ですよ。
参考までに、価格をご紹介しますね。
■ムーブ       107万円~137万1000円
■ムーブカスタム   130万円~159万1000円
となってます。

低コストを実現できたからこそ、提供できる価格。
これは消費者にとって、かなり嬉しいですよね。

これから免許を取得しようと思っている若い世代にもお勧めの「ムーブ」

先程ご紹介したように、低価格だけではなく安全性能も大幅に改良。
衝突回避支援システムの「スマートアシスト」を搭載しているので車の運転に不安を感じる方も安心してカーライフを楽しめると思いますよ。

安全性能が高まったことにより、お年寄りの方達からも支持を受けそうな予感がしますね。
気にある内装は、天井が高いので広々とした空間を満喫できそうです。
ブラックやベージュを基調としているので、男女問わず愛されるデザインが施されていますよ。

運転中の振動も減少させ、心地よい走りを実現した「ムーブ」
軽自動車とは思えない滑らかな走りにも注目したいですね。

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2013年3月25日 | コメントは受け付けていません。 |

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ホンダストリーム

ホンダの人気ミニバン、ストリームはサイズとしては5ナンバーの取り回しが良いミニバンで、ホンダならではの低床プラットフォームによるスタイリッシュデザインがセンスの良さを引き立てています。

ほとんどの立体駐車場において入庫可能な1,545mmの低全高フォルムを実現したのが新型のミニバン、ストリームです。

現在のストリームは2代目で、初代のストリーム同様3列シート7人乗りで、ボディの骨格をより強固にしたこととともに、走行性能も向上させることを実現し、また、フロントサブピラーを廃止したことにより、運転視界も大幅に向上しています。

新開発の直列4気筒SOHC 2L i-VTEC(可変吸気量制御)エンジンとFFモデルはCVT(無段変速)、1.8L i-VTECと5速ATの組み合わせる仕様となっています。

ストリームでは足元の隅々まで平らな床面と3列目の大幅な低床化を実現することで居住性がぐんと向上し、そして、また、尚一層走り心地のいい走行性を生み出す低重心化を達成しています。

グレードは、17インチアルミホイールや専用チューニングサスペンションなどの採用で、よりスポーティな「RSZ」を2L、1.8Lともにラインアップとなっています。

また、専用のエアロダイナミクス装備やブラック基調のインテリアなどがシックな美しさを引き立たせています。

それに、2L搭載の「G」と1.8L搭載「X」。基本はオーディオレスの4スピーカーです。更にメーカーオプション設定として、ドアやテールゲートの施錠/解錠とイグニション操作が行えるHondaスマートキーシステムや、Honda HDDインターナビシステム<リアカメラ付>が選択可能のオプションです。

ストリームでは大容量HDD(30GB)と7インチワイドタッチパネルモニターを装備されていて、携帯電話とのワイヤレス接続を可能にするBluetoothにも対応できるシステムが採用されています。全タイプ、国土交通省「平成17年排出ガス基準75%低減レベル」認定を取得し、FF車は「平成22年度燃費基準+10%」を達成している人気のミニバン、それがストリームです。

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2012年12月27日 | コメントは受け付けていません。 |

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